洋楽 タージ・マハル&ケブ・モ(Taj Mahal & Keb’ Mo’)『Room On The Porch』多様なアメリカーナで酔わせる、グラミー受賞作に続く7年ぶりコラボ作 レビュー 2025年07月10日
洋楽 スカンク・アナンシー(Skunk Anansie)『The Painful Truth』デイヴ・シーテックをプロデューサーに強烈なビートや低音を駆使した9年ぶりの新作 レビュー 2025年07月09日
洋楽 ジョー・ジョナス(Joe Jonas)『Music For People Who Believe In Love』ポップ、ロック、カントリー、フォーク、ラテンと音楽性を開放した放題の痛快作 レビュー 2025年07月08日
洋楽 モーガン・ウォーレン(Morgan Wallen)『I’m The Problem』カントリーお騒がせスターの人気を物語る、全米1位を獲得した37曲116分の超大作 レビュー 2025年07月08日
洋楽 ドラン・ジョーンズ&ジ・インディケーションズ(Durand Jones & The Indications)『Flowers』切ない塩辛声や甘茶ファルセットが冴えるスウィートなレトロソウル レビュー 2025年07月04日
洋楽 ブーツィー・コリンズ(Bootsy Collins)『Album Of The Year #1 Funkateer』JB’sの亡きドラマー達の音源も用いた現役最強のファンカティアーによる新作 レビュー 2025年07月03日
洋楽 ブレイク・シェルトン(Blake Shelton)『For Recreational Use Only』妻のグウェン・ステファニー、イエスのジョン・アンダーソンら迎えて生き様を体現 レビュー 2025年07月03日
洋楽 エイドリアン・ケサダ(Adrian Quesada)『Boleros Psicodélicos II』ブラック・プーマズのギタリストがラテン音楽バラダに影響されたレトロで最先端のサウンド レビュー 2025年07月02日
洋楽 AJトレーシー(AJ Tracey)『Don’t Die Before You’re Dead』不穏でバウンシーな音世界をコントロールするマイク捌きは実にクール! ジョルジャ・スミスも参加した3作目 レビュー 2025年07月01日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日