邦楽 ΔKTR 『PUSH』 80年代のブラコンやフュージョンなどの美味しい部分をズタズタにカット&ペーストして組まれたロウ・ビートは、絶頂の一歩手前をずっと行き来するような恍惚感 レビュー 2019年11月15日
邦楽 Pepe California + TAKEDA KAORI 『Take Me Down』 バレアリックなダンス・バンドとTICAのヴォーカリストが、共演ライヴを足がかりにコラボ作を完成 レビュー 2019年11月15日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日