洋楽 タイラー・ザ・クリエイター(Tyler, The Creator)『CHROMAKOPIA』来日公演も大盛況! 怒涛の展開で変幻自在なラップを披露する全米No. 1作 レビュー 2025年12月03日
洋楽 オブ・モンスターズ・アンド・メン『All Is Love And Pain In The Mouse Parade』“Little Talks”のヒットから14年、トラッドフォークの神秘の響きは未だ健在 レビュー 2025年12月03日
洋楽 マイルズ・ケイン(Miles Kane)『Sunlight In The Shadows』マーク・ボラン気取りな一面に思わずニヤリ 往年のグラムロックなど意識した1枚 レビュー 2025年12月03日
邦楽 YUKSTA-ILL『82PLACE』KOJOEやGRADIS NICE、RAMZA、DJ SCRATCH NICEら馴染みのビートメイカーらとタイトなラップを届ける レビュー 2025年12月02日
洋楽 ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー(Oneohtrix Point Never)『Tranquilizer』現代シーンの要人が音と音を自由に繋げた、気楽に楽しめる〈精神安定剤〉 レビュー 2025年12月02日
洋楽 リチャード・アシュクロフト(Richard Ashcroft)『Lovin’ You』オアシス再結成ツアーのサポートも話題 盟友クリス・ポッターとの素朴な通常路線が余韻を残す レビュー 2025年12月02日
邦楽 BOØWYのライブバンドとしての凄まじさを『“GIGS” JUST A HERO TOUR 1986』40周年盤で味わう――ふくりゅう、藤谷千明、冬将軍がクロスレビュー コラム 2026年10月28日
邦楽 BOØWYのライブバンドとしての凄まじさを『“GIGS” JUST A HERO TOUR 1986』40周年盤で味わう――ふくりゅう、藤谷千明、冬将軍がクロスレビュー コラム 2026年10月28日
洋楽 ヴィクトリア・モネ(Victoria Monét)『Frequency Of Love』ブルーノ・マーズとのデュエットなどエレガンスを漂わせた美声でロマンスを歌う レビュー 2026年10月29日
洋楽 ザ・スクリプト(The Script)『The User’s Guide To Being Human』オアシスをオマージュした奥深い曲も ダニー・オドノヒューの情熱的な歌声を楽しめるポップ作 レビュー 2026年10月29日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日