洋楽 サブリナ・カーペンター(Sabrina Carpenter)『Emails I Can’t Send』Z世代歌姫の5作目 オリヴィア・ロドリゴへのアンサーソングと噂される“Because I Liked A Boy”も レビュー 2022年09月09日
洋楽 【fhánaのわんだふるレコメン紀行】第72回 暑さを乗り切る音楽――佐藤純一がギルバート・オサリバン(Gilbert O’Sullivan)、ビーバドゥービー(Beabadoobee)、Spangle call Lilli lineを紹介 連載 2022年09月02日
洋楽 チェルシー・ジェイド(Chelsea Jade)『Soft Spot』LAを拠点にするニュージーランド出身のシンガーソングライターによる音数を削ぎ落したインディーソウル レビュー 2022年06月20日
洋楽 ワロウズ(Wallows)『Tell Me That It’s Over』ウィーザーに通じる蒼いポップ性とローファイ感、ドリーミーな雰囲気で聴かせるLAのインディーロックトリオ レビュー 2022年05月10日
洋楽 セーザル・ラセルダ(Cesar Lacerda)『Nações, Homens Ou Leões』ブラジル音楽の伝統を踏まえ電子音楽にアプローチした独自のポップス レビュー 2022年01月19日
洋楽 ララ・ララ(LaLa LaLa)『I Want The Door To Open』ドリームポップからインディーロックとの折衷、音響系フォークで終わるという流れが彼女の進化を物語る レビュー 2021年11月17日
洋楽 マック・マコーン(Mac McCaughan)『The Sound Of Yourself』スーパーチャンクのフロントマンが6年ぶりに示す瑞々しいインディー的感性 レビュー 2021年10月21日
邦楽 フィロソフィーのダンス『Dance to the Music〜Journey with Philosophy no Dance〜』活動終了までの11年を凝縮したベスト盤 ヤマモトショウ × 宮野弦士の新曲も収録 レビュー 2026年04月01日
洋楽 ジ・オリンピアンズ(The Olympians)『In Search Of A Revival』ダップトーンに欠かせない鍵盤奏者による優美なシネマティックファンク&ソウル レビュー 2026年04月01日
洋楽 ダニエル・シーザー(Daniel Caesar)『Son Of Spergy』信仰に基づくゴスペルに近い静謐な内容 ブライアン・ウィルソンに通じる甘美なハーモニーの曲も レビュー 2025年12月10日
洋楽 テデスキ・トラックス・バンド(Tedeschi Trucks Band)『Future Soul』US南部ロックの正統後継者であることを証明する4年ぶりのオリジナル作 レビュー 2026年03月26日
洋楽 ザ・パワー・ステーション『The Power Station (40th Anniversary Edition)』デュラン・デュランのメンバーらによるスーパーバンドの周年盤には未発表音源がたっぷり レビュー 2026年03月16日