洋楽 ブライト・アイズ(Bright Eyes)『Five Dice, All Threes』4年ぶりの新作はキャット・パワーらを迎えてパンクなフォークをガシャガシャ鳴らす レビュー 2024年10月17日
洋楽 ハレイ・フォー・ザ・リフ・ラフ(Hurray For The Riff Raff)『The Past Is Still Alive』トム・ペティのような風情の歌声が冴え渡る、硬質な美しさを放つルーツロック作 レビュー 2024年04月01日
洋楽 ドージャ・キャット(Doja Cat)、メーガン・ザ・スタリオン(Megan Thee Stallion)、フィービー・ブリジャーズ(Phoebe Bridgers)……グラミー賞最優秀新人賞の候補者が揃い踏み Keith's Counterpoint 2021年03月04日
洋楽 ブライト・アイズ(Bright Eyes)『Down In The Weeds, Where The World Once Was』コナー・オバースト率いるバンドがジョン・テオドールとレッチリのフリーを迎え、約10年ぶりに帰還! レビュー 2020年08月27日
洋楽 ベター・オブリヴィオン・コミュニティー・センター 『Better Oblivion Community Center』 90sオルタナ/グランジ風味も含んだフォーク・ロックに躍動感を加えるフィービーの真っ直ぐなヴォーカル レビュー 2019年03月22日
洋楽 フィービー・ブリジャーズ+コナー・オバーストの新ユニット、ベター・オブリヴィオン・コミュニティー・センター(Better Oblivion Community Center)が突如アルバムをリリース ニュース 2019年01月24日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日