洋楽 レディオヘッド(Radiohead)が再始動した今こそ耳を傾けるべきライブ盤『Hail To The Thief (Live Recordings 2003-2009)』 コラム 2025年11月12日
洋楽 カブゾア(Cubzoa)『Unfold In The Sky』まるでボーズ・オブ・カナダがポップソングを作ったような趣 電子音とアコースティックを繋ぎ目なく編み込んだ1st レビュー 2025年10月30日
洋楽 カラーリング(Colouring)『Love To You, Mate』ピアノやシンセを多用した透明感のあるロックを奏でる、英ソングライターによるプロジェクトから新作が到着 レビュー 2024年03月05日
洋楽 ザ・ナショナル(The National)、もう若くない5人の悲哀はなぜ心に沁みるのか? 新作『First Two Pages Of Frankenstein』に迫る コラム 2023年04月28日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 ロレイン・ジェイムス(Loraine James)『Detached From The Rest Of You』羽鳥美保との相性の良さを披露した曲など聴かせる良曲揃い レビュー 2026年07月14日
洋楽 ラウ・アレハンドロ(Rauw Alejandro)『Cosa Nuestra: Capítulo 0』越境レゲトン路線も快調! プエルトリカンとしてルーツを辿るヒット作 レビュー 2026年07月14日
洋楽 ブルックリン・ファンク・エッセンシャルズ(Brooklyn Funk Essentials)『Black Butterfly』ジャズファンクから疾走R&B、地を這うアフロビートまで全8曲 レビュー 2026年07月10日