洋楽 フィリップ・セルウェイ(Philip Selway)『Strange Dance』艶やかな電子音とストリングスの絡みや滋味を放つ歌詞 レディオヘッドのドラマーによる3作目 レビュー 2023年03月24日
洋楽 ソフィー・ジェイミソン(Sophie Jamieson)『Choosing』ストイックな歌と多彩なアレンジが聴きどころ ロンドンのシンガーソングライターによるデビューアルバム レビュー 2022年12月28日
洋楽 ティム・バージェス(Tim Burgess)『Typical Music』シャーラタンズのフロントマンによる2枚組の大作 多様な曲を英国らしい湿り気のあるメロディーでまとめ上げる レビュー 2022年10月20日
洋楽 ファーザー・ジョン・ミスティ(Father John Misty)『Chloë And The Next 20th Century』往年のA&Mに通じるストリングスも魅力的なアメリカーナ作 レビュー 2022年05月17日
洋楽 スピリチュアライズド(Spiritualized)『Everything Was Beautiful』30人以上が参加した壮大な音像が美しい90年代の名作に通じる快作 レビュー 2022年03月18日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 ロレイン・ジェイムス(Loraine James)『Detached From The Rest Of You』羽鳥美保との相性の良さを披露した曲など聴かせる良曲揃い レビュー 2026年07月14日
洋楽 ラウ・アレハンドロ(Rauw Alejandro)『Cosa Nuestra: Capítulo 0』越境レゲトン路線も快調! プエルトリカンとしてルーツを辿るヒット作 レビュー 2026年07月14日
洋楽 ブルックリン・ファンク・エッセンシャルズ(Brooklyn Funk Essentials)『Black Butterfly』ジャズファンクから疾走R&B、地を這うアフロビートまで全8曲 レビュー 2026年07月10日