クラシック ディアナ・ダムラウ、アントニオ・パッパーノ(Diana Damrau, Antonio Pappano)『チューダー朝の女王たち』ドニゼッティの〈女王三部作〉から選り抜いた珠玉のアリア集 レビュー 2020年12月07日
洋楽 ブリジット・コールズ・ミー・ベイビー(Brigitte Calls Me Baby)『Irreversible』シカゴ発5人組からスミスやスウェードなどUK色の濃い2ndが到着 レビュー 2026年04月22日
洋楽 キャンディ・ステイトン(Candi Staton)『Back To My Roots』ルーツのゴスペルに向き合い、ストーンズのカバーから反差別まで円熟した歌声で表現 レビュー 2026年04月17日