その他 ロニー・ホーリー(Lonnie Holley)『Oh Me Oh My』ボン・イヴェールら豪華ゲストが参加 高名な芸術家の混沌と秩序が交差する音楽と真摯な声が心を打つ レビュー 2023年04月14日
洋楽 シャナ・クリーヴランド(Shana Cleveland)『Manzanita』アコギの弾き語りを包む環境音的な演奏が心地よいラ・ルースのフロントウーマンによるソロ3作目 レビュー 2023年04月13日
洋楽 クワージ(Quasi)『Breaking The Balls Of History』元ヒートマイザーのサム・クームズと元スリーター・キニーのジャネット・ワイスがUSインディを体現する傑作 レビュー 2023年04月07日
洋楽 キャロライン・ローズ(Caroline Rose)『The Art Of Forgetting』フォークからネオクラシカル、ダークウェーブまで大胆に音楽性を発展させた集大成 レビュー 2023年03月31日
洋楽 ミート・ミー・アット・ジ・アルター(Meet Me @ The Altar)、ナッシング・ノーウェア(nothing,nowhere.)、ウォーターパークス(Waterparks)……ポップパンクの未来を担う才能 コラム 2023年03月28日
洋楽 フィリップ・セルウェイ(Philip Selway)『Strange Dance』艶やかな電子音とストリングスの絡みや滋味を放つ歌詞 レディオヘッドのドラマーによる3作目 レビュー 2023年03月24日
洋楽 ロン・セクスミス(Ron Sexsmith)『The Vivian Line』ストリングスがノスタルジックな空気を醸成、名作『Whereabouts』を格調高くした味わい深い新作 レビュー 2023年03月16日
洋楽 デヴィッド・ブリューイズ(David Brewis)『The Soft Struggles』フィールド・ミュージックのメンバーによる初ソロ作 コリン・ブランストーン『One Year』のようなチェンバーポップ レビュー 2023年03月06日
その他 ロビー・ロバートソン(Robbie Robertson)『Filmworks: Insomnia』スコセッシ監督作「ラスト・ワルツ」など自身が携わった映画音楽を収録 レビュー 2026年08月06日