洋楽 シーナ・イーストン(Sheena Easton)『Do You: The Uncut Nile Rodgers Sessions Deluxe Edition』“Jimmy Mack”のノーカットVer.など未発表曲を存分に楽しめる レビュー 2024年10月31日
洋楽 フォスター・ザ・ピープル(Foster The People)『Paradise State Of Mind』ジョルジオ・モロダーらを連想させるシンセ音に思わずニヤリ アナログ録音にこだわった4作目 レビュー 2024年10月02日
ジャズ ヌビヤン・ツイスト(Nubiyan Twist)『Find Your Flame』ナイル・ロジャースとシェウン・クティも参加 小気味良いアフロビートも多数した3作目 レビュー 2024年07月10日
洋楽 カイザー・チーフス『Kaiser Chiefs’ Easy Eighth Album』目指したのは〈最も気楽なアルバム〉 ナイル・ロジャースとの共作曲も含む8枚目 レビュー 2024年04月04日
洋楽 カラーリング(Colouring)『Love To You, Mate』ピアノやシンセを多用した透明感のあるロックを奏でる、英ソングライターによるプロジェクトから新作が到着 レビュー 2024年03月05日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日