洋楽 ルーベン・スタッダード(Ruben Studdard)『The Way I Remember It』デビューから20年、シルク・ソニック真似た先行曲などピュアなソウル愛が全開に レビュー 2023年12月06日
クラシック ベルナルト・ハイティンク(Bernard Haitink)『ブルックナー:交響曲第4番』バイエルン放送交響楽団と共に円熟ぶりを示した2012年の熱演が初CD化 レビュー 2023年11月01日
洋楽 ウォールズ・グループ(The Walls Group)『Four Walls』スティーヴィー・ワンダーの客演やマイケル・ジャクソンのカバーも 現行ゴスペル界屈指の4人による快作 レビュー 2023年03月27日
クラシック ヤクブ・フルシャ&バンベルク交響楽団(Jakub Hrůša & Bamberg Symphony)『ブラームス:交響曲第1番/ドヴォルザーク:交響曲第6番 他』悠々たる覇気に溢れ勇躍ぶりも輝かしい、刮目すべき成果 レビュー 2023年02月17日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日