洋楽 スモーキー・ロビンソン(Smokey Robinson)『What The World Needs Now』85歳にして美声を響かせ、ボブ・マーリーらの名曲を朗々と歌うカバー集 レビュー 2025年06月16日
洋楽 フライ・アナキン(Fly Anakin)『(The) Forever Dream』最小限のサポートでかつてのアンダーグラウンド感覚と現代的なインディペンデンスを繋ぐ レビュー 2025年06月11日
ジャズ ホセ・ジェイムズ(José James)『1978: Revenge Of The Dragon』MJ、ストーンズらをメロウな味付けでカバー! 生まれ年を掲げた前作の続編が登場 レビュー 2025年06月11日
洋楽 ステレオラブ(Stereolab)の流行になびかない一貫性と独自性――15年ぶりのアルバムにして深化作『Instant Holograms On Metal Film』 コラム 2025年06月10日
洋楽 ジ・オール・シーイング・アイ(The All Seeing I)『Pickled Eggs & Sherbert』パルプの新作と並べて聴きたい、ビッグビート全盛期ユニットの99年作が再発 レビュー 2025年06月10日
洋楽 ウィリー・ネルソン(Willie Nelson)『Oh What A Beautiful World』ロイ・オービソンが書いた曲など、燻し銀の歌が輝く見事なロドニー・クロウェル作品集 レビュー 2025年06月10日
その他 ザ・ヴァーノン・スプリング(The Vernon Spring)『Under A Familiar』2作目にしてジャズでもポストクラシカルでもない新鮮なピアノミュージックを披露 レビュー 2025年06月09日
洋楽 フロアプラン『fabric presents Floorplan』デトロイトに息づく父娘プロジェクトが煽りに煽る! フロアのピークタイムを切り取ったような快心のミックス レビュー 2026年01月21日
洋楽 スターダック(starrducc)『Here Comes The Summer Rain Again』インドネシアのジェリー・フィッシュ!? 南米への興味も窺える日本独自編集盤 レビュー 2026年01月21日
洋楽 スリーフォード・モッズ(Sleaford Mods)『The Demise Of Planet X』サウンドと歌詞で社会への不満や怒りを表現する現代パンクの真骨頂! レビュー 2026年01月16日