洋楽 ソーシャル・ディストーション(Social Distortion)15年ぶりの完全復帰作『Born To Kill』 病魔を打破したマイク・ネスが語る〈原点回帰〉 インタビュー 2026年05月08日
洋楽 ニュー・ファウンド・グローリー(New Found Glory)『Listen Up!』ポップパンクのベテランが闘病生活のなか制作した新作はポジティブな空気に溢れている レビュー 2026年04月15日
洋楽 ストーリー・オブ・ザ・イヤー(Story Of The Year)『A.R.S.O.N.』パパ・ローチのジャコビーが参加 ポスト・ハードコアの芯を保った高性能ロックで勝負 レビュー 2026年04月01日
洋楽 ジョイス・メイナー(Joyce Manor)『I Used To Go To This Bar』ウィーザー流パワーポップなどメロディー重視のキャッチーな良曲ばかりの7作目 レビュー 2026年03月11日
洋楽 グリーン・デイ(Green Day)『Warning (25th Anniversary Deluxe Edition)』シンプルなパワーポップ作の周年盤 2001年幕張メッセ公演もフル収録 レビュー 2026年01月28日
洋楽 テイラー・エイコーン(Taylor Acorn)『Poster Child』テイラー・スウィフトやアヴリル好きなら刺さる! パンクのエッジにカントリーなども織り交ぜた3作目 レビュー 2026年01月13日
洋楽 ザ・ベレア・リップ・ボムズ(The Belair Lip Bombs)『Again』ジャック・ホワイトのレーベルも認めた4人組が80年代UKロックを彷彿とさせる演奏を披露 レビュー 2025年12月15日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日