邦楽 土岐麻子『Peppermint Time ~ 20th Anniversary Best~』新しさと懐かしさが融和したブレない美意識を堪能できるソロデビュー20周年記念ベスト レビュー 2024年05月02日
洋楽 ステイ・フリー・ゲット・リジー(Stay Flee Get Lizzy)『Stars Aligned』英国産クルーの新作は膨大なラッパーがひしめくコンピ的な作りに レビュー 2024年05月02日
洋楽 テレヴァー(Telever)『Inside The Game』マイブラやジザメリを連想する音楽性でマッドチェスターなビートも刻む、タイ発のバンドによる1stアルバム レビュー 2024年05月02日
洋楽 マニック・ストリート・プリーチャーズ(Manic Street Preachers)にとって『Lifeblood』は問題作だったのか? 20周年盤リリースにあわせ、その真価を再検証 コラム 2024年05月01日
洋楽 オマー・コールマン(Omar Coleman)『Strange Times』シル・ジョンソンらの伝統を汲むソウル作としても楽しめる、シカゴのシンガー兼ハーモニカ奏者の最新作 レビュー 2024年05月01日
洋楽 キャスリン・ウィリアムス&ウィザード・ハンド(Kathryn Williams & Withered Hand)『Willson Williams』フォーキーなサウンドを基調にギターロックも混在したデュオ作 レビュー 2024年05月01日
邦楽 櫻坂46が過去最高を更新する! 森田ひかる、小島凪紗、谷口愛季、山川宇衣が直筆で綴る15thシングル『Lonesome rabbit/What’s “KAZOKU”?』にかける思い コラム 2026年06月10日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
邦楽 櫻坂46が過去最高を更新する! 森田ひかる、小島凪紗、谷口愛季、山川宇衣が直筆で綴る15thシングル『Lonesome rabbit/What’s “KAZOKU”?』にかける思い コラム 2026年06月10日
洋楽 VA『Darrow Fletcher Presents Jacklyn & Genna Records』スライのカバーやモーリス・ホワイトの演奏曲などシカゴのレーベルに残された60~70sソウル集 レビュー 2026年06月12日
洋楽 ラント・ウィズ・トッド・ラングレン(Runt With Todd Rundgren)『Live: The Necessary Cosmic Frenzy』キャリア初のソロライブ音源! ビートルズやミラクルズのカバーも レビュー 2026年06月08日
洋楽 ヒル・ストリート・ソウル(Hil St. Soul)『Nasalifya (Thank You)』70年代ソウル的なフィーリングを纏った魅惑的なR&Bを熱く実直に歌う レビュー 2026年06月09日
洋楽 ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日