洋楽 リー・スクラッチ・ペリー(Lee “Scratch” Perry)『Heavy Rain』ブライアン・イーノらが参加 まるで新作のような『Rainford』のダブ化 レビュー 2020年01月10日
洋楽 Kama Aina + Hochzeitskapelle『Wayfaring Suite』 手触りや温度が伝わる音の近さ――青柳拓次とミュンヘンのブラス・バンドの共演作 レビュー 2019年12月02日
書籍 ジョン・サヴェージ『この灼けるほどの光、太陽そしてその他の何もかも ジョイ・ディヴィジョン、ジ・オーラル・ヒストリー』/アンソニー・レイノルズ『JAPAN 1983-1991 瓦解の美学』 コラム 2019年11月28日
クラシック エサ・ペッカ・サロネン、シンフォニア・グランジュ・オ・ラック 『ベートーヴェン: 交響曲第3番《英雄》、R. シュトラウス: メタモルフォーゼン』 指揮者の切れ味+ライヴ特有の熱量が魅了 レビュー 2019年11月26日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日