洋楽 ジョイ・オラドクン(Joy Oladokun)『OBSERVATIONS FROM A CROWDED ROOM』80s調やラップにも挑戦 ほぼ1人で作り上げた思慮深い5枚目 レビュー 2024年12月04日
洋楽 スマッシング・パンプキンズ(Smashing Pumpkins)『Aghori Mhori Mei』こんなにハードだったっけ!? オールドロック志向にメタルやプログレ要素も加えた13作目 レビュー 2024年12月02日
洋楽 サーストン・ムーア(Thurston Moore)『Flow Critical Lucidity』マイブラのデビーが参加 轟音を抑えたギターとリラックスした歌で淡い音像を作り出す レビュー 2024年11月14日
メタル ザ・フューネラル・ポートレート(The Funeral Portrait)『Greetings From Suffocate City』ゴシックでエモいラウドロックにミュージカル要素や王道ハードロックを注入 レビュー 2024年10月28日
洋楽 ブライト・アイズ(Bright Eyes)『Five Dice, All Threes』4年ぶりの新作はキャット・パワーらを迎えてパンクなフォークをガシャガシャ鳴らす レビュー 2024年10月17日
洋楽 ザック・ブライアン(Zach Bryan)『The Great American Bar Scene』カントリー歌手からSSWへ スプリングスティーンやジョン・メイヤーが参加した転機作 レビュー 2024年10月11日
洋楽 スキ・ウォーターハウス(Suki Waterhouse)『Memoir Of A Sparklemuffin』ヴェルヴェッツやジザメリのようなオルタナ/インディーロックを極めた充実の2nd レビュー 2024年09月27日
洋楽 ブルース・スプリングスティーン(Bruce Springsteen)の金字塔『Born In The U.S.A.』が生まれた背景とは? 40周年盤から後継者まで徹底解説 コラム 2024年09月25日
洋楽 ザ・バグ・クラブ(The Bug Club)『On The Intricate Inner Workings Of The System』ヨ・ラ・テンゴのようなラモーンズ? 11曲を28分で駆け抜けるパンク レビュー 2024年09月04日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
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洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日