洋楽 テデスキ・トラックス・バンド(Tedeschi Trucks Band)『Future Soul』US南部ロックの正統後継者であることを証明する4年ぶりのオリジナル作 レビュー 2026年03月26日
洋楽 ザ・ペーパー・カイツ(The Paper Kites)『If You Go There, I Hope You Find It』トラッドでアトモスフェリックなサウンドが交差する穏やかな作風に心も休まる レビュー 2026年03月06日
洋楽 ルシンダ・ウィリアムス(Lucinda Williams)『World’s Gone Wrong』メイヴィス・ステイプルズらと高らかに声を上げるプロテストソング集 レビュー 2026年02月26日
洋楽 ザ・ウォーターボーイズ『The Waterboys Present: Rips From The Cutting Room Floor』パンク/ニューウェイヴ経由でトラッドなロックを奏でるバンドの魅力を再確認 レビュー 2026年02月10日
洋楽 ディス・イズ・ローレライ(This Is Lorelei)『Holo Boy』ウォーター・フロム・ユア・アイズの頭脳がリラックスしたドリーミーな音で聴かせる再録集 レビュー 2026年02月09日
洋楽 ジュリアナ・ハットフィールド(Juliana Hatfield)『Lightning Might Strike』無愛想ながら90sインディーロックな良曲でリスナーの期待に応える レビュー 2026年02月06日
洋楽 トム・スミス(Tom Smith)『There Is Nothing In The Dark That Isn't There In The Light』エディターズのフロントマンによるソロ作 熱い歌心とチェンバーポップで聴かせる10曲 レビュー 2026年02月05日
洋楽 テイラー・エイコーン(Taylor Acorn)『Poster Child』テイラー・スウィフトやアヴリル好きなら刺さる! パンクのエッジにカントリーなども織り交ぜた3作目 レビュー 2026年01月13日
洋楽 チープ・トリック(Cheap Trick)『All Washed Up』ジョージ・ハリソン オマージュも胸熱 最後の来日公演も記憶に新しいベテランが魅せる12作目 レビュー 2026年01月07日
洋楽 bounceライターが選ぶ2025年の〈+1枚〉 bird、アイドルワイルド、タブレット純、a flood of circle、ME:I、植田真梨恵、エセル・ケイン…… コラム 2026年01月05日
洋楽 ハリー・スタイルズ(Harry Styles)『Kiss All The Time. Disco. Occasionally.』イビサ島でのクラブ体験に触発された新作で内省的かつ成熟したスタイルを確立 レビュー 2026年03月25日