洋楽 ケリー・フィニガン(Kelly Finnigan)『A Lover Was Born』オーティスに通じる熱い歌で60〜70年代を再現したようなヴィンテージソウル集 レビュー 2024年12月06日
洋楽 オポロポ&アンジェラ・ジョンソン(Opolopo & Angela Johnson)『Best Of Both World』アーリー80s感覚のアップナンバーを美声で歌う、両者の世界が見事に融合した共演作 レビュー 2024年12月05日
洋楽 ドーン・リチャード・アンド・スペンサー・ザーン(Dawn Richard And Spencer Zahn)『Quiet In A World Full Of Noise』ヒーリングに没入できる〈音浴〉感ある怪作 レビュー 2024年11月18日
洋楽 カルヴァン・リチャードソン(Calvin Richardson)『Five Years Later...』ソウルの良心を体現するR&Bシンガーが快調さを聴かせる5年ぶりの新作 レビュー 2024年11月08日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Friendlytown』伝説のギタリストがZZトップのビリー・ギボンズやブライアン・メイらと競演を繰り広げる レビュー 2024年10月07日
洋楽 ミシェル・ンデゲオチェロ(Meshell Ndegeocello)『No More Water: The Gospel Of James Baldwin』生誕100年を迎えたジェイムス・ボールドウィンに捧げる厳かな新作 レビュー 2024年09月18日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 ロレイン・ジェイムス(Loraine James)『Detached From The Rest Of You』羽鳥美保との相性の良さを披露した曲など聴かせる良曲揃い レビュー 2026年07月14日
洋楽 ラウ・アレハンドロ(Rauw Alejandro)『Cosa Nuestra: Capítulo 0』越境レゲトン路線も快調! プエルトリカンとしてルーツを辿るヒット作 レビュー 2026年07月14日
洋楽 ブルックリン・ファンク・エッセンシャルズ(Brooklyn Funk Essentials)『Black Butterfly』ジャズファンクから疾走R&B、地を這うアフロビートまで全8曲 レビュー 2026年07月10日