洋楽ソウル/R&B スティーヴ・レイシー(Steve Lacy)『Gemini Rights』全米No.1ヒット“Bad Habit”などチルでメロウな聴き味の2作目がLP化 レビュー 2022年12月12日
洋楽ポップ/ロック ピーネス(Peaness)『World Full Of Worry』往年のネオアコ~ギターポップやパワーポップを彷彿させる、初期衝動と想像力に溢れた痛快なデビュー作 レビュー 2022年12月12日
洋楽ポップ/ロック メーガン・トレイナー(Meghan Trainor)『Takin’ It Back』やっぱりこうじゃなきゃ! 南国サウンドが楽しさを倍増し、カラフルなハッピーバイブスが復活 レビュー 2022年12月09日
ワールド ダフニス・プリエ feat. トルシアーナ・ソウザ(Dafnis Prieto feat. Luciana Souza)『Cantar』ブラジル音楽にキューバを、キューバ音楽にブラジルを探し求める共演作 レビュー 2022年12月09日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック マウント・キンビー(Mount Kimbie)『MK 3.5: Die Cuts | City Planning』UKの大物デュオがそれぞれのソロ作からなる2枚組で二面性を表現 レビュー 2022年12月08日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック セオ・パリッシュ(Theo Parrish)『DJ-Kicks: Detroit Forward』デトロイトの主がついに登場! 全曲エクスクルーシブの超濃厚地下世界に感動! レビュー 2022年12月07日
洋楽ソウル/R&B ドーン・リチャード・アンド・スペンサー・ザーン(Dawn Richard And Spencer Zahn)『Pigments』室内楽風の神秘的なアンビエントの上を声が浮遊するコラボ作 レビュー 2022年12月06日
洋楽ソウル/R&B リー・フィールズ(Lee Fields)『Sentimental Fool』古希を越えたソウルマンが放つスタックスの発掘盤のようにブルージーでコクのある良作 レビュー 2022年12月05日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日