洋楽ポップ/ロック 〈虹色の歌〉で愛される才媛ガブリエル・アプリン(Gabrielle Aplin)再来日! 陽だまりのようなデビュー作から最新モードまでを名曲と振り返る コラム 2017年06月01日
ワールド クァンティック&ニディア・ゴンゴラ(Quantic & Nidia Góngora)『Curao』コロンビアの歌姫とのコラボ作は伝統と現代のスタイルをバランス良くミックス レビュー 2017年06月01日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ポスト・マッシヴ・アタック、あるいは古代から導かれしジャズの未来? 覚醒した鬼才フォレスト・ソーズ(Forest Swords)の幽玄な音世界 コラム 2017年05月30日
洋楽ポップ/ロック イメルダ・メイ 『Life. Love. Flesh. Blood』 ジェフ・ベックやジュールス・ホランドも熱演で貢献、ロマンティックで艶めかしい新作 レビュー 2017年05月30日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日