ワールド 【REAL Asian Music Report】第10回 イ・ラン × 柴田聡子――出会いから死生観まで、〈友達だけどラヴな感じ〉の日韓シンガー・ソングライター対談 連載 2016年12月15日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ロスト・フリクエンシーズ、満を持しての初フル作はジェイムズ・アンダーソンら要所で歌い手を起用しフロア起源のメロウな余韻と情緒をポップに拡げた充実作 レビュー 2016年12月15日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ザ・ガスランプ・キラー(The Gaslamp Killer)『Instrumentalepathy』ゴンジャスフィらと西海岸~中東サイケ愛などを追求した秘境ファンクを鳴らす レビュー 2016年12月14日
洋楽ポップ/ロック アイスエイジのフロントマンによるマーチング・チャーチ、ブルースやキャバレー音楽取り込んだサウンドとチンピラ風の佇まいが若きニック・ケイヴ思わせる2作目 レビュー 2016年12月14日
邦楽ポップ/ロック 放送後記:2016年11月21日 THE STARBEMS・日高央が選ぶ、ロック少年の血が騒ぎ出す〈ベスト・ギター・リフ〉5連発! 高橋芳朗presents「タワレコ洋楽月報」ブログ 2016年12月13日
洋楽ソウル/R&B ソランジュ(Solange)『A Seat At The Table』ラファエル・サディークが指揮 オーガニックな質感と80sポップ的な風合い交配した大作 レビュー 2016年12月13日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日