ワールド ナンシー・ヴィエイラ&フレッヂ・マルチンス(Nancy Vieira & Fred Martins)がカーボ・ヴェルデとブラジルを繋ぐ――新作『エスペランサ~希望~』を語る インタビュー 2025年05月12日
洋楽ヒップホップ B・リアル&サイコ・レス(B-Real & Psycho Les)『Real Psycho』サイプレス・ヒルとビートナッツのメンバーによるラテン風味香るコラボ作 レビュー 2025年05月12日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ローレンス・ハート(Lawrence Hart)『Come In Out Of The Rain』繊細なサウンドメイク、トランシーで壮大なトラックでも魅せる南ロンドンのビートメイカー レビュー 2025年05月12日
洋楽ポップ/ロック ドープ・レモン(Dope Lemon)絶好調! アンガス&ジュリア・ストーンの弟がベックに通じるサイケでメロウな音を探求した新作『Golden Wolf』 コラム 2025年05月09日
洋楽ヒップホップ ドレイク&パーティーネクストドア(Drake & PARTYNEXTDOOR)『$ome $exy $ongs 4 U』ヒット曲“NOKIA”などメロウで濃密なR&Bが聴きどころ レビュー 2025年05月09日
洋楽ポップ/ロック バトラー、ブレイク&グラント『Butler, Blake & Grant』元スウェードのバーナード、ティーンエイジ・ファンクラブのノーマンらスーパーグループの初作 レビュー 2025年05月09日
洋楽ポップ/ロック ブライアン・フェリー&アメリア・バラット(Bryan Ferry & Amelia Barrat)『Loose Talk』ノワールでシネマティックな音世界を構築したミスターダンディー11年ぶりの新作 レビュー 2025年05月09日
洋楽ポップ/ロック エイドリアン・ブリュー、トニー・レヴィン、スティーヴ・ヴァイ、ダニー・ケアリーが80年代キング・クリムゾンの楽曲を披露! ビート(Beat)の来日公演が決定 ニュース 2025年05月08日
洋楽ソウル/R&B ラッセル・トンプキンス・Jr.(Russell Thompkins Jr.)『The Lost Love Songs』ニール・セダカやヴァン・モリソンらの名曲を快唱、お蔵入りとなったバラード集が再発 レビュー 2025年05月08日
洋楽ポップ/ロック アリソン・クラウス&ユニオン・ステーション(Alison Krauss & Union Station)『Arcadia』バラードにブルーグラス、JD・マクファーソンのカバーも収めた14年ぶりのタッグ作 レビュー 2025年05月08日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ポロ&パン(Polo & Pan)『22:22』フランス次世代を担うデュオが多彩な客演陣と旅をする、これからの季節にピッタリな3作目 レビュー 2025年05月07日
洋楽ソウル/R&B トリスタン(Tristan)『Frou-Frou』スティーヴィー・ワンダー風などミディアムやスロウ曲のグルーヴが光る〈オランダ版インコグニート〉の8作目 レビュー 2025年05月07日
邦楽 『ULTRActi:on』は今の北山宏光(Hiromitsu Kitayama)を凝縮したアルバム――斎藤宏介らとの共同作業など「血の通い方が濃い」新作を語る インタビュー 2026年06月23日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 ポール・マッカートニー(Paul McCartney)『The Boys Of Dungeon Lane』過去への思いから生まれた新作にはリンゴとのビートルズ風も レビュー 2026年06月23日
洋楽 ブルース・スプリングスティーン(Bruce Springsteen)『Live From Asbury Park 2024』人生のトップ3に入るライブだったと自ら公言する地元凱旋公演を記録 レビュー 2026年06月23日
洋楽 VA『Shop Around - The Smokey Robinson Songbook』エルヴィス・コステロ、ブロンディらによるスモーキー・ロビンソンのカバー集 レビュー 2026年06月19日
邦楽 HALFBY『The Sound Of Memory Lane』Cornelius参加! 現行のベッドルームポップ~ヴィンテージソウルを自然に交差させた手腕が流石 レビュー 2026年06月17日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日