洋楽 ディジー・ラスカル(Dizzee Rascal)『Don’t Take It Personal』エネルギッシュなスピット&象徴的なサウンドで熱を生み出し続ける8thアルバム レビュー 2024年04月01日
洋楽 ミドル・キッズ(Middle Kids)『Faith Crisis Pt. 1』80sネオアコなサウンド × 90sオルタナの轟音! 豪インディーバンドによる3作目 レビュー 2024年04月01日
洋楽 ハレイ・フォー・ザ・リフ・ラフ(Hurray For The Riff Raff)『The Past Is Still Alive』トム・ペティのような風情の歌声が冴え渡る、硬質な美しさを放つルーツロック作 レビュー 2024年04月01日
クラシック アンジェラ・ゲオルギュー、ヴィチェンツォ・スカレーラ『ア・テ、プッチーニ ~ プッチーニ:歌曲集』特別な魅力を聴き手に振る舞う貫禄の歌いぶり 没後100周年に届けられた忘れがたい1枚 レビュー 2024年04月01日
洋楽 クリエイション・レベル(Creation Rebel)『High Above Harlesden 1978-2023』全アルバム&初リイシューのレア盤を1つにまとめたBOXセット レビュー 2024年03月29日
洋楽 バナナラマ(Bananarama)『Glorious: The Ultimate Collection』往年の大ヒット群を網羅、新曲2曲も加えたでベスト盤キャリアを総括 レビュー 2024年03月29日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 ザ・ウッドレイ・リサーチ・ファシリティ(The Woodleigh Research Facility)『Anamchara』生前のアンドリュー・ウェザオールがニーナ・ウォルシュと録音した楽曲集 レビュー 2026年06月29日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日