洋楽 フェミ・クティ(Femi Kuti)『Journey Through Life』ミリタントビートやジャズパンクを次々とアフロビートに変換、切れ味鋭いセルフプロデュース作 レビュー 2025年06月05日
洋楽 マイ・モーニング・ジャケット(My Morning Jacket)『is』名匠ブレンダン・オブライエンを迎えた10作目 キャリア史上最もストレートでエネルギッシュな内容に レビュー 2025年06月03日
洋楽 ブロンドシェル(Blondshell)『If You Asked For A Picture』絶賛されたデビュー作に続く2ndはトラディショナルなソングライティングの妙味が滲む レビュー 2025年06月03日
洋楽 スフィアン・スティーヴンス(Sufjan Stevens)『Carrie & Lowell (10th Anniversary Edition)』最もパーソナルなフォークアルバムが蔵出し音源追加で奥深さを増す レビュー 2025年06月02日
洋楽 ジャパニーズ・ブレックファスト(Japanese Breakfast)『For Melancholy Brunettes (& sad women)』ドリーミーな音像に落とし込んだノスタルジックなポップセンスが心地よい4作目 レビュー 2025年05月20日
洋楽 ジェンセン・マクレー(Jensen McRae)『I Don’t Know How But They Found Me!』ソウルフルなインディーポップのサウンドでポップスとしての可能性が開花 レビュー 2025年05月01日
洋楽 ディープ・シー・ダイバー(Deep Sea Diver)『Billboard Heart』マディソン・カニンガムとのデュエットも必聴! 轟音を加えた空間系ギターも印象的な4作目 レビュー 2025年04月11日
洋楽 パターソン・フッド(Patterson Hood)『Exploding Trees & Airplane Screams』ワクサハッチーらと密なる対話を紡ぐ、ドライヴ・バイ・トラッカーズのメンバーによる12年ぶりソロ作 レビュー 2025年04月09日
洋楽 シャロン・ヴァン・エッテン&ジ・アタッチメント・セオリー『Sharon Van Etten & The Attachment Theory』ニュー・オーダーらポストパンクを想起させる新バンドでのデビュー作 レビュー 2025年04月01日
その他 30周年迎えた「クロノ・トリガー」の音楽をオーケストラアレンジで! 名作のリリシズムとダイナミズムを堪能できる『CHRONO TRIGGER Orchestral Arrangement 時を超える旋律』 レビュー 2026年02月02日
洋楽 ヒット・ボーイ&ジ・アルケミスト(Hit-Boy & The Alchemist)『GOLDFISH』ド渋な内容にヘッズも大歓喜! 様々なサンプリングサウンドを聴かせるコラボ作 レビュー 2026年02月02日
洋楽 タイラー・ボールゲーム(Tyler Ballgame)『For The First Time Again』大型新人がラフ・トレードから放つモダンでカントリーな1stアルバム レビュー 2026年02月02日