洋楽 ユト(UTO)『When All You Want To Do Is Be The Fire Part Of Fire』ダウンテンポもダンスロックもストレンジでクセになる逸材デュオ レビュー 2024年05月30日
洋楽 ベンソン・ブーン(Benson Boone)『Fireworks & Rollerblades』大ヒット“Beautiful Things”で注目、一直線に心を揺さぶる1st レビュー 2024年05月28日
ジャズ 若き天才ドラマー ジャリス・ヨークリー(Jharis Yokley)、ボーカルにも初挑戦したソロ作『Sometimes, Late At Night』を語る インタビュー 2024年05月08日
ジャズ ジャリス・ヨークリー(Jharis Yokley)『Sometimes, Late At Night』ホセ・ジェイムズを支える新世代ドラマーのデビューアルバムは快感のツボを押しまくる1枚 レビュー 2024年05月08日
クラシック マーク=アンソニー・ターネジ(Mark-Anthony Turnage)がコンポージアム2024のため来日 音楽界の問題児が巻き起こす今年最大の事件を見逃すな! コラム 2024年04月23日
ジャズ タンディ・ントゥリ&カルロス・ニーニョ(Thandi Ntuli & Carlos Niño)『Rainbow Revisited』ピアノと声で綴られるサウンドスケープ、多彩なアプローチも楽しめるタッグ作 レビュー 2024年04月02日
クラシック サラ・ブライトマン(Sarah Brightman)流のアレンジで名曲が生まれ変わる――上白石萌音とのデュエット曲など新作『サンセット・オーヴァー・ブロードウェイ』を語る インタビュー 2026年07月17日
クラシック サラ・ブライトマン(Sarah Brightman)流のアレンジで名曲が生まれ変わる――上白石萌音とのデュエット曲など新作『サンセット・オーヴァー・ブロードウェイ』を語る インタビュー 2026年07月17日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 ジョーイ・キニョネス(Joey Quiñones)『Inna Soul Steady Situation』チカーノソウル重要人物がメロウ極まるロックステディを展開する逸品 レビュー 2026年07月21日