ジャズ ヤン・ガルバレク&ヒリヤード・アンサンブル 『Remember Me, My Dear』 〈オフィチウム〉から25年、アルメニアの作曲家に始まりスコットランドの歌で終わる新作 レビュー 2019年10月21日
洋楽 エド・シーラン(Ed Sheeran)『No. 6 Collaborations Project』旬な個性と現行ポップ作法の王道を掛け合わせた良い意味でのヒネリのなさは、逆に当人たちが楽しんで取り組んだ証 レビュー 2019年08月16日
ジャズ 大野えり『eri ohno LIVE AT PIT INN vol.2/Feeling Good』 聴衆との共鳴をそのままに――レジェンドとなった真夏の夜のライヴふたたび コラム 2019年05月20日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 ロレイン・ジェイムス(Loraine James)『Detached From The Rest Of You』羽鳥美保との相性の良さを披露した曲など聴かせる良曲揃い レビュー 2026年07月14日
洋楽 ラウ・アレハンドロ(Rauw Alejandro)『Cosa Nuestra: Capítulo 0』越境レゲトン路線も快調! プエルトリカンとしてルーツを辿るヒット作 レビュー 2026年07月14日
洋楽 ブルックリン・ファンク・エッセンシャルズ(Brooklyn Funk Essentials)『Black Butterfly』ジャズファンクから疾走R&B、地を這うアフロビートまで全8曲 レビュー 2026年07月10日