洋楽 マーヴェリック・セイバー(Maverick Sabre)『Burn The Right Things Down』サイケソウルやインディーロックなどが交錯、あらゆるジャンルのオルタナティブを体現 レビュー 2024年12月10日
洋楽 ザ・キュアー(The Cure)『Songs Of A Lost World』ロバート・スミスの美意識は16年経っても変わらず 内省的な濃密さの奥へと否応なく引き込まれる レビュー 2024年11月29日
洋楽 ジョニー・マー+ザ・ヒーラーズ(Johnny Marr+The Healers)『Boomslang (2024 Deluxe Edition)』シンセも交えたバンドサウンドを響かせる2003年作がリイシュー レビュー 2024年11月07日
洋楽 タック・スミス&ザ・レストレス・ハーツ(Tuk Smith & The Restless Hearts)『Rogue To Redemption』ロック純度が上昇し度胸満点 さすらいパワーポップ野郎の2作目 レビュー 2024年10月18日
洋楽 タック・スミス&ザ・レストレス・ハーツ(Tuk Smith & The Restless Hearts)『Rogue To Redemption』オアシスと同じ魂を宿した新鮮で繊細なロックンロール コラム 2024年10月01日
洋楽 ザ・デア(The Dare)『What’s Wrong With New York?』チャーリーXCX“Guess”の制作者がエレクトロクラッシュの情熱を取り戻そうとした1st レビュー 2024年09月26日
洋楽 サイモン&ガーファンクル(Simon & Garfunkel)の名盤『Parsley, Sage, Rosemary And Thyme』の音響芸術作としての歴史的価値とは? コラム 2026年08月31日
洋楽 トリッキー(Tricky)『Different When It’s Silent』トリップホップの巨匠が、静と動が交錯する緊張感に満ちた音世界をバランス良く仕上げた15作目 レビュー 2026年09月07日
洋楽 ジョージ & G(George & G)『Virtuoso Never Dies』AORリスナーに絶賛された才能が約20年ぶりに復活 磨き抜かれた音が素晴らしい良作 レビュー 2026年09月07日