洋楽 シンシア・エリヴォ(Cynthia Erivo)『I Forgive You』映画「ウィキッド」でも注目された英国女優の新作は舞台調なバラードとR&Bのバランスが絶妙 レビュー 2025年07月15日
洋楽 スカンク・アナンシー(Skunk Anansie)『The Painful Truth』デイヴ・シーテックをプロデューサーに強烈なビートや低音を駆使した9年ぶりの新作 レビュー 2025年07月09日
洋楽 フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日