洋楽 レディオヘッド(Radiohead)が再始動した今こそ耳を傾けるべきライブ盤『Hail To The Thief (Live Recordings 2003-2009)』 コラム 2025年11月12日
洋楽 カブゾア(Cubzoa)『Unfold In The Sky』まるでボーズ・オブ・カナダがポップソングを作ったような趣 電子音とアコースティックを繋ぎ目なく編み込んだ1st レビュー 2025年10月30日
洋楽 カラーリング(Colouring)『Love To You, Mate』ピアノやシンセを多用した透明感のあるロックを奏でる、英ソングライターによるプロジェクトから新作が到着 レビュー 2024年03月05日
洋楽 ザ・ナショナル(The National)、もう若くない5人の悲哀はなぜ心に沁みるのか? 新作『First Two Pages Of Frankenstein』に迫る コラム 2023年04月28日
洋楽 ジュリアナ・ハットフィールド(Juliana Hatfield)『Lightning Might Strike』無愛想ながら90sインディーロックな良曲でリスナーの期待に応える レビュー 2026年02月06日
その他 30周年迎えた「クロノ・トリガー」の音楽をオーケストラアレンジで! 名作のリリシズムとダイナミズムを堪能できる『CHRONO TRIGGER Orchestral Arrangement 時を超える旋律』 レビュー 2026年02月02日
洋楽 タイラー・ボールゲーム(Tyler Ballgame)『For The First Time Again』大型新人がラフ・トレードから放つモダンでカントリーな1stアルバム レビュー 2026年02月02日