洋楽 サーダ・ボネール(Saâda Bonaire)『1992』84年にシングル1枚で消えた辺境ディスコプロジェクトがフランソワ・ケヴォーキアンのスタジオで録音した楽曲集 レビュー 2022年06月21日
邦楽 H ZETTRIO『Kazemachizuki《EXCITING FLIGHT盤》』『Kazemachizuki《DYNAMIC FLIGHT盤》』驚異のピアノトリオが放つ、インプロ全開の躍動感が漲る仕上がりの新作 レビュー 2022年06月20日
洋楽 サム・ヘンショウ(Samm Henshaw)『Untidy Soul』トヨタ カローラのCM曲“Church”が話題になったR&Bシンガーによる初アルバム 70年代ソウルを現代感覚で響かせる レビュー 2022年06月20日
洋楽 チェルシー・ジェイド(Chelsea Jade)『Soft Spot』LAを拠点にするニュージーランド出身のシンガーソングライターによる音数を削ぎ落したインディーソウル レビュー 2022年06月20日
ジャズ U・ナム(U-Nam)『California Funk Machine Vol. 1』US西海岸のマルチプレイヤーの新プロジェクトが往年のファンク~ソウル~フュージョン名曲をカバー レビュー 2022年06月20日
洋楽 PJモートン(PJ Morton)『Watch The Sun』スティーヴィー・ワンダーへの愛が溢れるメロディーと多彩な曲、ゲストのガンボ感で滋味と温かみと親しみが満載 レビュー 2022年06月17日
洋楽 ボブ・モーゼス(Bob Moses)『The Silence In Between』バンクーバー出身プロデューサーデュオ、ロック然とした世界観に磨きがかかった全編歌モノの3作目 レビュー 2022年06月17日
メタル ヘイルストーム(Halestorm)『Back From The Dead』パンデミックでメンタルヘルスの問題に直面したリジー・ヘイルが魂を鼓舞させ歌う。USハードロック4人組の壮絶なエナジーが渦巻く5作目 レビュー 2022年06月17日
洋楽 ザ・スマイル(The Smile)『A Light For Attracting Attention』レディオヘッドとも異なる新バンドがついにアルバムを完成 先鋭的で鮮やかなサウンドが自由に笑う! コラム 2022年06月15日
洋楽 シャロン・ヴァン・エッテン(Sharon Van Etten)『We’ve Been Going About This All Wrong』心の奥底から絞り出す歌が感動的な、もっとも内省的な作品 レビュー 2022年06月15日
洋楽 トムバーリン(Tomberlin)『I Don’t Know Who Needs To Hear This...』ニック・ドレイクやジョニ・ミッチェルが脳裏に浮かぶ、シンプルに見えて複雑なミニマルフォーク レビュー 2022年06月15日
邦楽 櫻坂46が過去最高を更新する! 森田ひかる、小島凪紗、谷口愛季、山川宇衣が直筆で綴る15thシングル『Lonesome rabbit/What’s “KAZOKU”?』にかける思い コラム 2026年06月10日
邦楽 HALFBY『The Sound Of Memory Lane』Cornelius参加! 現行のベッドルームポップ~ヴィンテージソウルを自然に交差させた手腕が流石 レビュー 2026年06月17日
洋楽 ギルティ・シンプソン&ラッド・ブラウン(Guilty Simpson & Rad Brown)『Higher Level』ディープな語り口のラップ × ドラマティックなトラックを堪能 レビュー 2026年06月17日
ジャズ ジェフ・パーカー・ETAカルテット(Jeff Parker ETA IVtet)『Happy Today』トータスのギタリストらがミニマルでジャンル横断的な即興演奏を聴かせるライブ盤 レビュー 2026年06月17日
洋楽 ザ・ブー・ラドリーズ(The Boo Radleys)『In Spite Of Everything』英国ポップを届ける3人組が社会の信じ難い出来事と子の喪失を綴る レビュー 2026年06月15日
洋楽 ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日