ジャズ タンディ・ントゥリ&カルロス・ニーニョ(Thandi Ntuli & Carlos Niño)『Rainbow Revisited』ピアノと声で綴られるサウンドスケープ、多彩なアプローチも楽しめるタッグ作 レビュー 2024年04月02日
クラシック アンジェラ・ゲオルギュー、ヴィチェンツォ・スカレーラ『ア・テ、プッチーニ ~ プッチーニ:歌曲集』特別な魅力を聴き手に振る舞う貫禄の歌いぶり 没後100周年に届けられた忘れがたい1枚 レビュー 2024年04月01日
クラシック サントゥ=マティアス・ロウヴァリ(Santtu-Matias Rouvali)、エーテボリ交響楽団『シベリウス:交響曲 第4番、森の精、悲しきワルツ』クリスタルのように美しいサウンドで奏でられた説得力ある名演 レビュー 2024年03月26日
ジャズ フアン・イグナシオ・スエイロ(Juan Ignacio Sueyro)『Oráculo』アントニオ・ロウレイロのような多才ぶりを発揮、プログレ好きにもアプローチできる初ソロ作 レビュー 2024年03月21日
洋楽 アイスエイジ(Iceage)『For Love Of Grace & The Hereafter』デンマークの伝承歌をロックンロールにした曲など演奏も声もヤング&プリティ! レビュー 2026年06月02日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日
邦楽 『MULIEBRITY~ACO 30th Anniversary All Time Best~』砂原良徳によるエレクトロニックファンクにジャズコンボなど多彩な軌跡を総覧 レビュー 2026年05月29日
洋楽 ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日