洋楽 サンダーキャット(Thundercat)『It Is What It Is』ベーシストとしての才覚を発露させたスキットを随所に潜ませながらさらりと聴かせてしまう手腕 レビュー 2020年04月03日
クラシック ディアナ・ダムラウ(Diana Damrau) 、 マリス・ヤンソンス (Mariss Jansons)ほか『R. シュトラウス : 4つの最後の歌』充実の時を迎えるドイツの名花 レビュー 2020年04月02日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日