洋楽 ジャクソン・ブラウン(Jackson Browne)『Standing In The Breach』6年ぶりのソロ作は生楽器中心の上質なウェストコースト・ロックが満載 レビュー 2014年11月06日
洋楽 トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ(Tom Petty & The Heartbreakers)『Hypnotic Eye』インディー・ロック好きもマスト 南部臭強烈なロックンロール盤 レビュー 2014年09月02日
洋楽 フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日