洋楽ポップ/ロック クリスティーヌ・アンド・ザ・クイーンズ(Christine And The Queens)『Redcar les adorables étoiles』コクトー・ツインズや『Low』期のデヴィッド・ボウイのような洗練された音作りが目立つ深化作 レビュー 2023年01月19日
洋楽ヒップホップ ウィキ&サブジェクト5(Wiki & Subjxct 5)『Cold Cuts』NYサウンドを不穏なフィルターで濾過した地下ムードを演出するコラボミックステープ レビュー 2023年01月19日
洋楽ポップ/ロック スキ・ウォーターハウス(Suki Waterhouse)『Milk Teeth』初作『I Can’t Let Go』以前のシングルを中心に気怠い雰囲気を全体に纏うEP レビュー 2023年01月19日
洋楽ポップ/ロック サヤ・グレー(Saya Gray)が明かす〈典型的な日本の家庭〉で育った苦労、デビュー作『19 MASTERS』の世界、Dirty Hitへの愛 インタビュー 2023年01月18日
洋楽ヒップホップ ブラック・アイド・ピーズ(Black Eyed Peas)『Elevation』90年代ダンスミュージックをモチーフにダディ・ヤンキーやシャキーラを迎えた新作 レビュー 2023年01月17日
洋楽ポップ/ロック ニール・ヤング&クレイジー・ホース(Neil Young & Crazy Horse)『World Record』穏やかなフォーク/ブルース調に生々しい緊張感があるリック・ルービン プロデュース作 レビュー 2023年01月17日
洋楽ヒップホップ アイザイア・ラシャド(Isaiah Rashad)『The House Is Burning』TDEの同胞SZAらも参加 スリー6マフィアのサンプリングなどサウスヒップホップ愛を感じる復活作 レビュー 2023年01月16日
ワールド リヴィア・ネストロフスキ&エンヒキ・アイゼンマン(Lívia Nestrovski & Henrique Eisenmann)『Nação』ピアノと歌、美と奔放の極みのような自由さで声の可能性を引き出したデュオ作 レビュー 2023年01月16日
洋楽ソウル/R&B ヒル・ストリート・ソウル(Hil St. Soul)『Back In Love』洒脱な曲をコクのある声で歌うUKソウルのソングストレスによる14年ぶりの新作 レビュー 2023年01月12日
洋楽ポップ/ロック ウォーハウス(Warhaus)『Ha Ha Heartbreak』イタリア映画のサントラのようなピアノやストリングスと色気を増した歌がロマンティックな快作 レビュー 2023年01月12日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック プラッド(Plaid)『Feorm Falorx』名門ワープを支える電子音楽のオリジネイターが惑星ファロークスから響く音をテーマに穏やかな世界を表現 レビュー 2023年01月11日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック バップ × サブウェイヴ(Bop x Subwave)『Renaissance』ドラムンベースからエレクトロまで、新星エレクトロニックデュオの多彩なデビュー作 レビュー 2023年01月10日
洋楽ポップ/ロック フィッツ・アンド・ザ・タントラムズ(Fitz And The Tantrums)『Let Yourself Free』ポップ度が激アップ 夏がテーマの歌詞とハイなエネルギーで楽しませてくれる レビュー 2023年01月10日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日