洋楽ポップ/ロック ザ・ディアー(The Deer)『The Beautiful Undead』ビッグ・シーフの盟友がモダンフォークやカントリーをベースに聴かせる繊細なハーモニー レビュー 2022年10月27日
洋楽ソウル/R&B バディ・ガイ(Buddy Guy)『The Blues Don’t Lie』ブルーズは嘘をつかない。〈最後のブルーズマン〉が人生と黒人社会の歴史から真実の物語を語る コラム 2022年10月26日
洋楽ヒップホップ フレディ・ギブス(Freddie Gibbs)『$oul $old $eparately』マッドリブからジェイムズ・ブレイク、アンダーソン・パークまで多彩な面々との共演で器のデカさを感じさせる傑作 レビュー 2022年10月26日
洋楽ソウル/R&B マニー・ロング(Muni Long)『Public Displays Of Affection: The Album』TikTokヒット“Hrs And Hrs”で人気のシンガーが90s風R&Bを聴かせる貫禄の快作 レビュー 2022年10月26日
洋楽ポップ/ロック チャーリー・プース(Charlie Puth)『CHARLIE』BTSジョングク参加の“Left And Right”など陽気で爽やか、かつ新発見に満ちたポップソング集 レビュー 2022年10月26日
ワールド ダディ・ヤンキー(Daddy Yankee)『LEGENDADDY』レゲトンの伝説がナイル・ロジャーズやバッド・バニーら先達や後進に敬意を表した最後の横綱相撲 レビュー 2022年10月26日
洋楽ポップ/ロック マイク・フィニガン『Mike Finnigan』ジミヘンの録音に参加した名鍵盤奏者がマリア・マルダーら豪華ゲストとマッスル・ショールズで録音したブルーアイドソウルの名作 レビュー 2022年10月26日
洋楽ソウル/R&B デニス・コフィー(Dennis Coffey)『Finger Lickin Good』濃密なデトロイトファンクと最先端ディスコを融合した75年の人気作が再発 レビュー 2022年10月26日
洋楽ポップ/ロック アークティック・モンキーズ(Arctic Monkeys)『The Car』月面滞在を終えて地球に戻ってきた4人が鳴らす、奇妙でスリリングなポップ音楽 コラム 2022年10月25日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック シャイガール(Shygirl)『Nymph』あらゆる時代の音楽を軽快に乗りこなしポップスターになりうる可能性を示した歌モノの力作 レビュー 2022年10月25日
洋楽ポップ/ロック ベス・オートン(Beth Orton)『Weather Alive』孤高の歌い手がザ・スマイルのトム・スキナーら英米ジャズのプレイヤーを起用した6年ぶりの新作 レビュー 2022年10月24日
洋楽ヒップホップ DJキャレド(DJ Khaled)『God Did』カニエの曲をドレーとエミネムの最強リミックスにしたりビー・ジーズをドレイクに歌わせたり、離れ業をやれる凄さ レビュー 2022年10月21日
アークティック・モンキーズ(Arctic Monkeys)、The 1975、Re:NOが表紙で登場! タワーレコードのフリーマガジンbounce 467号、10月25日(火)発行 ニュース 2022年10月20日
洋楽ポップ/ロック ティム・バージェス(Tim Burgess)『Typical Music』シャーラタンズのフロントマンによる2枚組の大作 多様な曲を英国らしい湿り気のあるメロディーでまとめ上げる レビュー 2022年10月20日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日