洋楽ポップ/ロック ルイス・コール(Louis Cole)『Quality Over Opinion』超絶技巧にしてマルチなセンスと演奏力の持ち主が完成させた4年ぶりのアルバム コラム 2022年11月02日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック フィア・レイショー(The Fear Ratio)『Slinky』マーク・ブルーム&ジェイムズ・ラスキン、UKテクノの大御所2人がIDM〜ブレイクビーツを新鮮に響かせる レビュー 2022年11月02日
洋楽ポップ/ロック ジュリアン・レノン(Julian Lennon)『Jude』ウクライナのために“Imagine”を歌ったことも話題のシンガーが平和を願う11年ぶりの新作 レビュー 2022年11月02日
洋楽ヒップホップ ナヴ(NAV)『Demons Protected By Angels』トラヴィス・スコットら豪華ゲストとキャッチーなフロウ、エモめなトラップをブレンド レビュー 2022年11月01日
洋楽ソウル/R&B ゲイブリエルズ(Gabriels)『Angels & Queens – Part I』リッチな生音ヴィンテージソウルをサウンウェイヴの手腕でモダンに響かせる注目作 レビュー 2022年10月31日
レゲエ タニヤ・スティーヴンズ(Tanya Stephens)『Some Kinda Madness』2000年代に人気を博したレゲエシンガーがブレない姿勢を示す久々の新作 レビュー 2022年10月31日
ワールド アナ・パエス『Você Você - Anna Paes Canta Guinga』優しく自然体な声でギンガの曲を歌った、音楽の宝庫ブラジルでしか生まれえない芸術作品 レビュー 2022年10月31日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック アウスゲイル(Ásgeir)『Time On My Hands』美声と美メロは健在、シンセサイザーの多用で新境地に達したアイスランドの至宝 レビュー 2022年10月28日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日