洋楽ヒップホップ サイプレス・ヒル(Cypress Hill)『Back In Black』ブラック・ミルクのゴツゴツしたビートと鋭角的なラップの衝突ぶりが最高にカッコイイ レビュー 2022年05月02日
洋楽ポップ/ロック レッツ・イート・グランマ(Let’s Eat Grandma)『Two Ribbons』華やかなシンセサウンドが炸裂したダンサブルでメロディアスでどこか懐かしいエレポップ レビュー 2022年04月28日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ロイクソップ(Röyksopp)『Profound Mysteries』作り込まれたサウンドスケープと艶やかな電子音が聴き手の意識をここではないどこかへ飛ばす レビュー 2022年04月28日
洋楽ソウル/R&B タジ・マハールとライ・クーダー(Taj Mahal & Ry Cooder)、広い世界の音楽を経験した二人の再会を祝す新作『Get On Board』 コラム 2022年04月27日
洋楽ポップ/ロック S. キャリー(S. Carey)『Break Me Open』ボン・イヴェールのドラマーがインディーフォークに留まらないイマジネーション豊かなサウンドに挑む レビュー 2022年04月27日
洋楽ソウル/R&B エイメン(Eamon)『No Matter The Season』ディープファンクに根差したハードグルーヴと辛口ヴォイスでヴィンテージソウルを極める レビュー 2022年04月27日
洋楽ポップ/ロック フォンテインズD.C.(Fontaines D.C.)『Skinty Fia』アイリッシュというアイデンティティーを問う、成熟と陰鬱さを表したサードアルバム レビュー 2022年04月26日
洋楽ソウル/R&B スワンプ・ドッグ(Swamp Dogg)『I Need A Job... So I Can Buy More Auto-Tune』79歳のカルトな御大が伝統的サザンソウルを加工声でエモく歌う レビュー 2022年04月22日
ワールド 早川純が“風の通り道“から“Born to Be Wild”、“荒城の月”までをたった1台で奏でた『Bandoneón errante ~さすらいのバンドネオン』の世界 コラム 2022年04月21日
洋楽ポップ/ロック ユミ・ゾウマ(Yumi Zouma)『Present Tense』ニュージーランドのオルタナポップバンド、いままで以上に一体的でエモーショナルな快作 レビュー 2022年04月21日