洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ローン(Lone)『Always Inside Your Head』UKテクノのヴェテランが切り拓くエレクトロニック・ミュージックの新たな地平 レビュー 2021年12月10日
ネイション・オブ・ランゲージ(Nation Of Language)『A Way Forward』ニューウェイヴやクラウトロックを彷彿させる退廃的な意匠が際立った2作目 レビュー 2021年12月10日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック フェリックス・ジェーン(Felix Jaehn)『Breathe』トロピカル・ハウスを世に知らしめた才人が劇的なトラックを満載 レビュー 2021年12月06日
洋楽ソウル/R&B カーティス・ハーディング(Curtis Harding)『If Words Were Flowers』独特のスタイリッシュさが魅力のヴィンテージ風ソウル レビュー 2021年12月06日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日