洋楽 アノーニ・アンド・ザ・ジョンソンズ『My Back Was A Bridge For You To Cross』マーヴィン・ゲイら60~70’sサウンドが脳裏に浮かぶ最新作 レビュー 2023年07月25日
洋楽 ブラント・ブラウアー・フリック(Brandt Brauer Frick)『Multi Faith Prayer Room』コムアイも参加した楽曲ごとに多彩な表情見せる6作目 レビュー 2023年07月24日
洋楽 アフリカン・ヘッド・チャージ(African Head Charge)『A Trip To Bolgatanga』アーシーかつトライバルなリズムで埋め尽くされた12年ぶりの新作 レビュー 2023年07月24日
ジャズ ディナー・パーティー(Dinner Party)『Enigmatic Society』ロバート・グラスパーらによる大御所ユニットの新作はネオソウル~ファンクを自由に紡ぐ レビュー 2023年07月21日
洋楽 ミシェル・ンデゲオチェロ(Meshell Ndegeocello)『The Omnichord Real Book』ブルーノートから放つ、マーク・ジュリアナら迎えた充実作 レビュー 2023年07月21日
洋楽 モリー・タトル&ゴールデン・ハイウェイ(Molly Tuttle & Golden Highway)『City Of Gold』ツアーをインスピレーションに阿吽と芳醇の妙が光る新作 レビュー 2023年07月21日
洋楽 スパークス(Sparks)『The Girl Is Crying In Her Latte』表題曲MVにはケイト・ブランシェットも出演 エレポップ~グラムロックまで渡り歩く新作 レビュー 2023年07月20日
洋楽 アイズレー・ブラザーズ(The Isley Brothers)『Make Me Say It Again, Girl』ビヨンセ、EW&Fら豪華ゲストと気鋭の制作陣で作り上げた最新作がフィジカル化 レビュー 2023年07月14日
洋楽 クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ(Queens Of The Stone Age)『In Times New Roman...』アンモラルな別次元に誘うハードロックへの回帰も感じさせる8作目 レビュー 2023年07月14日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日