洋楽 スターリー(Stalley)『Somebody Up There Loves Me』映画「傷だらけの栄光」にインスパイアされた微睡むサンプリングビートと深みのある語り レビュー 2023年05月16日
洋楽 ザ・ラサムズ(The Lathums)『From Nothing To A Little Bit More』マンチェスターの若きバンドが感傷的なサウンドやエモーショナルな歌を聴かせる全英No.1作 レビュー 2023年05月15日
洋楽 レニー・ラップ(Reneé Rapp)『Everything To Everyone (Deluxe Edition)』ミュージカルやドラマで注目された期待株が繊細な表現や弾けたポップスを聴かせる初フィジカル盤 レビュー 2023年05月15日
洋楽 ヤスミン・レイシー(Yazmin Lacey)『Voice Notes』ネオソウル感覚でレゲエ、ボサノバ、ジャズなどが一体化したローファイソウルを味わい深く歌う初アルバム レビュー 2023年05月12日
洋楽 ジェイムズ・エリス・フォード(James Ellis Ford)『The Hum』アークティック・モンキーズやゴリラズ、デペッシュ・モードのプロデューサーによるアートロックな初ソロアルバム レビュー 2023年05月12日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日