洋楽 マリア・サマーヴィル(Maria Somerville)『Luster』4ADの伝統的イメージといえる耽美で退廃的な音空間が広がる アイルランドの新星の大作が完成 レビュー 2025年05月20日
洋楽 ジャパニーズ・ブレックファスト(Japanese Breakfast)『For Melancholy Brunettes (& sad women)』ドリーミーな音像に落とし込んだノスタルジックなポップセンスが心地よい4作目 レビュー 2025年05月20日
洋楽 ティナ・ターナー(Tina Turner)『Private Dancer (40th Anniversary Edition)』発見された未発表曲やレア音源を収録! 84年の金字塔が大ボリュームで再発 レビュー 2025年05月16日
洋楽 サンドウェル・ディストリクト(Sandwell District)『End Beginnings』モダンテクノ〜インダストリアル路線をさらに推し進めた14年ぶりのオリジナル作 レビュー 2025年05月16日
洋楽 ジュリアン・ベイカー&トーレス(Julien Baker & TORRES)『Send A Prayer My Way』柔和な歌声とドライヴ感のあるサウンドが詰まったカントリー作 レビュー 2025年05月16日
洋楽 ゴヤ・グンバニ(Goya Gumbani)『Warlord Of The Weejuns』ブルックリンのラッパーがコンシャスなブーンバップをUKジャズと結び付け洒脱に聴かせる レビュー 2025年05月15日
洋楽 ビッグ・ズー&カポ・リー(Big Zuu & Capo Lee)『Signed & Delivered』ロンドンのグライムMCがタッグ 対照的な声も安定感に直結した佳作 レビュー 2025年05月15日
洋楽 デ・ラ・ソウル(De La Soul)『The Grind Date (20th Anniversary Edition)』Jディラ、マッドリブ、MFドゥーム達と心機一転のタイミングで放った7作目がリイシュー レビュー 2025年05月14日
洋楽 フライデー(Fridayy)『Some Days I’m Good Some Days I’m No』クリス・ブラウンやケラーニも召喚、米R&Bの枠を超えてハイチルーツも滲ませた好作 レビュー 2025年05月14日
洋楽 ステイト・カウズ(State Cows)『Closed Doors And Open Shores』ヨットロック好きは必聴! スティーヴ・ポーカロらを連想させる演奏に思わずニヤリ レビュー 2025年05月14日
洋楽 ウィロー・アヴァロン(Willow Avalon)『Southern Belle Raisin’ Hell』カントリーの新星がドリー・パートンへの憧れや不倫について快活に歌い上げる レビュー 2025年05月14日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日