洋楽 エイフェックス・ツイン(Aphex Twin)『Selected Ambient Works 2 (Expanded Edition)』アンビエント記念碑的な名盤も発売から30年、レア曲を追加収録した新装盤 レビュー 2024年10月21日
洋楽 コモン&ピート・ロック(Common & Pete Rock)『The Auditorium Vol. 1』モダンな響きを伴うフロウとサンプリング主体のトラック、両者の〈らしさ〉が出まくった完璧な一作 レビュー 2024年10月21日
洋楽 ラリー・ジューン(Larry June)『Doing It For Me』サンフランシスコの人気ラッパー、馴染みのプロデューサーとの好コラボを収録した間違いない内容 レビュー 2024年10月18日
洋楽 フェアーグラウンド・アトラクション(Fairground Attraction)『Beautiful Happening』あの日のままの特別な空気を醸す36年ぶり奇跡の新作 レビュー 2024年10月18日
洋楽 タック・スミス&ザ・レストレス・ハーツ(Tuk Smith & The Restless Hearts)『Rogue To Redemption』ロック純度が上昇し度胸満点 さすらいパワーポップ野郎の2作目 レビュー 2024年10月18日
洋楽 エミネム(Eminem)『The Death Of Slim Shady (Coup De Grace)』オルターエゴ全開で毒づきまくる! 娘たちを想う曲も収めた12作目 レビュー 2024年10月17日
洋楽 ドノヴァン・フランケンレイター(Donavon Frankenreiter)『Get Outta Your Mind』家族愛とハワイへの愛をレイドバックした空気感そのままに歌い奏でる レビュー 2024年10月17日
洋楽 ブライト・アイズ(Bright Eyes)『Five Dice, All Threes』4年ぶりの新作はキャット・パワーらを迎えてパンクなフォークをガシャガシャ鳴らす レビュー 2024年10月17日
洋楽 レックス・オレンジ・カウンティ(Rex Orange County)『The Alexander Technique』ジェイムズ・ブレイクとの共演曲も エヴァーグリーンなポップセンス溢れる1枚 レビュー 2024年10月15日
洋楽 ブルース・スプリングスティーン(Bruce Springsteen)『Born In The U.S.A. (40th Anniversary Edition)』問答無用の名盤が濃厚かつ興奮必至、格別な内容で再発! レビュー 2024年10月11日
洋楽 ザック・ブライアン(Zach Bryan)『The Great American Bar Scene』カントリー歌手からSSWへ スプリングスティーンやジョン・メイヤーが参加した転機作 レビュー 2024年10月11日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 ピーター・フランプトン(Peter Frampton)『Carry The Light』シェリル・クロウの客演やトム・ペティへのリスペクト曲など16年ぶりのロックアルバム レビュー 2026年07月03日