邦楽 Helsinki Lambda Club『Eleven plus two / Twelve plus one』ガレージ・ロックからマンチェまで取り込んだ音にバンドの過去・現在・未来を凝縮 レビュー 2020年11月30日
邦楽 Tomato Ketchup Boys『The First Encounter Of This Odyssey』ガレージ・ロックやオルタナを消化し映画のような物語を示す レビュー 2020年11月25日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日