洋楽 フレッド・アゲイン(Fred again..)『Actual Life 3 (January 1 - September 9 2022)』UKのエレクトロニックミュージックを前進させる日記的作品シリーズの第3弾 レビュー 2022年12月02日
邦楽 LAUSBUB『M.I.D. The First Annual Report of LAUSBUB』YMOや電気グルーヴ、ニュー・オーダーの影響が表れた19歳の2人組によるフレッシュな初EP レビュー 2022年12月01日
洋楽 アースギャング(EARTHGANG)『GHETTO GODS』ダンジョン・ファミリー系の大御所が指揮、シーロー・グリーンやフューチャーも招いたソウルフルな作風が最高 レビュー 2022年12月01日
邦楽 さかいゆう & origami PRODUCTIONS『CITY POP LOVERS』“SPARKLE”“真夜中のドア”“プラスティック・ラブ”などを歌う初のカバー作 レビュー 2022年11月30日
洋楽 ライトニング・シーズ(Lightning Seeds)『See You In The Stars』円熟味がありつつも煌びやかでポップ UKロックの重要バンドによる13年ぶりの新作 レビュー 2022年11月30日
クラシック クリスチャン・ツィメルマン(Krystian Zimerman)『シマノフスキ:ピアノ作品集』神秘的かつ幻想的な世界を奏で、故郷ポーランドへの想いがつまった初のピアノソロ作 レビュー 2022年11月30日
洋楽 アリ・レノックス(Ari Lennox)『age/sex/location』ネオソウルと黄金期R&Bを混在させソウルフルな歌でまとめ上げる、愛好家はチェック必須の傑作 レビュー 2022年11月29日
洋楽 ワイズ・ブラッド(Weyes Blood)『And In The Darkness, Hearts Aglow』西海岸音楽へのリスペクトとレイドバック感が心に染みる美しいインディーフォーク作 レビュー 2022年11月29日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日