邦楽 VA『MOMENT 2』PROGRESSIVE FOrMのコンピ第2弾は、幻想的なエレクトロニカ〜ポスト・クラシカル、フォーキーなポップスなど個性豊かなトラックが レビュー 2020年03月13日
洋楽 スペンサー・ブラウン(Spencer Brown)『Stream Of Consciousness』トランス、プログレッシヴ、ディープ・ハウスといった要素をスムースに配してストーリー性を持たせた展開に レビュー 2020年03月13日
クラシック ヤニック・ネゼ=セガン(Yannick Nezet-Seguin)、フィラデルフィア管弦楽団(The Philadelphia Orchestra)『マーラー:交響曲第8番「千人の交響曲」』巻き起こるように沸騰するエネルギーの再現に成功 レビュー 2020年03月13日
クラシック ルイ・ロルティ(Louis Lortie) 、 エドワード・ガードナー(Edward Gardner) 『サン= サーンス : ピアノ協奏曲全集Vol.2』類まれなる2つの才能を融合した演奏が聴き手を虜にする レビュー 2020年03月12日
洋楽 オー・ワンダー(Oh Wonder)『No One Else Can Wear Your Crown』ストリングスやピアノを多用し、よりスタンダード・ポップスに接近 レビュー 2020年03月11日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日