洋楽 【タワレコ店長おすすめの1枚】フォックスウォーレン(Foxwarren)『2』揺るぎないメロディーセンスはビートルズやビーチ・ボーイズのよう! 後世に残る意欲作が完成 連載 2026年01月08日
洋楽 メイヴィス・ステイプルズ(Mavis Staples)『Sad And Beautiful World』トム・ウェイツからカーティス・メイフィールドまで選曲の意図も深く味わいたい名盤 レビュー 2025年12月17日
洋楽 メイヴィス・ステイプルズ(Mavis Staples)は生きる音楽史そのもの 時代を超える名曲カバーが詰まった新作『Sad And Beautiful World』 コラム 2025年11月07日
洋楽 カーティス・ハーディング(Curtis Harding)『Departures & Arrivals: Adventures Of Captain Curt』SFムードに溢れ、アーシーかつドリーミーなソウルトリップに誘う4作目 レビュー 2025年10月14日
洋楽 ステレオラブ(Stereolab)の流行になびかない一貫性と独自性――15年ぶりのアルバムにして深化作『Instant Holograms On Metal Film』 コラム 2025年06月10日
邦楽 DONGROSSO『ANTI SOCIAL SOUNDSYSTEM』MONDO GROSSO × どんぐりずによる初アルバムは聴き手をどこまでもブチ上げる力を備えた怪作に レビュー 2025年05月26日
クラシック シカーダ(Cicada)『Gazing The Shades Of White』台湾の室内楽団がライヒなどのミニマル音楽で太古の氷河が残した記憶を辿るコンセプト作 レビュー 2026年02月18日
洋楽 ザ・ハイ&マイティー(The High & Mighty)『Sound Of Market』ジ・アルケミストからキングTまで集結 不穏なブーンバップが最高すぎる20年ぶりの新作! レビュー 2026年02月12日