洋楽 メイヴィス・ステイプルズ(Mavis Staples)は生きる音楽史そのもの 時代を超える名曲カバーが詰まった新作『Sad And Beautiful World』 コラム 2025年11月07日
洋楽 カーティス・ハーディング(Curtis Harding)『Departures & Arrivals: Adventures Of Captain Curt』SFムードに溢れ、アーシーかつドリーミーなソウルトリップに誘う4作目 レビュー 2025年10月14日
洋楽 ステレオラブ(Stereolab)の流行になびかない一貫性と独自性――15年ぶりのアルバムにして深化作『Instant Holograms On Metal Film』 コラム 2025年06月10日
邦楽 DONGROSSO『ANTI SOCIAL SOUNDSYSTEM』MONDO GROSSO × どんぐりずによる初アルバムは聴き手をどこまでもブチ上げる力を備えた怪作に レビュー 2025年05月26日
洋楽 MJレンダーマン(MJ Lenderman)『Manning Fireworks』インディーシーンの救世主による傑作 哀愁漂うギターとカントリーロックが絶妙なバランス レビュー 2024年11月12日
その他 ムーア・マザー(Moor Mother)『The Great Bailout』ストリングスやハープが印象的に響く、英国の植民地主義などをテーマにしたポリティカルアンビエント作 レビュー 2024年05月09日
洋楽 ダヒ(Dahi)『Black Boy (Alternative)』藤井 風との仕事でも知られるヒップホップ/R&Bの奇才による初リーダーアルバムはオルタナ感全開の怪作 レビュー 2026年10月01日