洋楽 エド・シーラン(Ed Sheeran)『No. 6 Collaborations Project』旬な個性と現行ポップ作法の王道を掛け合わせた良い意味でのヒネリのなさは、逆に当人たちが楽しんで取り組んだ証 レビュー 2019年08月16日
洋楽 アラバマ・シェイクス(Alabama Shakes)『I Must Be Dreaming』白熱する歌とサイケデリックソウルな演奏が凄みを纏った11年ぶりのアルバム レビュー 2026年09月28日