洋楽 タック・スミス&ザ・レストレス・ハーツ(Tuk Smith & The Restless Hearts)『Rogue To Redemption』ロック純度が上昇し度胸満点 さすらいパワーポップ野郎の2作目 レビュー 2024年10月18日
洋楽 タック・スミス&ザ・レストレス・ハーツ(Tuk Smith & The Restless Hearts)『Rogue To Redemption』オアシスと同じ魂を宿した新鮮で繊細なロックンロール コラム 2024年10月01日
洋楽 ザ・デア(The Dare)『What’s Wrong With New York?』チャーリーXCX“Guess”の制作者がエレクトロクラッシュの情熱を取り戻そうとした1st レビュー 2024年09月26日
メタル フォーリング・イン・リヴァース(Falling In Reverse)『Popular Monster』ジャケは悪名高いロニー・ラドクならでは 7年ぶりにして強力な仕上がりの新作 レビュー 2024年09月25日
洋楽 サム・スミス(Sam Smith)『In The Lonely Hour (10th Anniversary Edition)』10年後の心境で再録した“Stay With Me”や初出ライブなど聴きどころ満載 レビュー 2024年09月09日
洋楽 ブリジット・コールズ・ミー・ベイビー(Brigitte Calls Me Baby)『The Future Is Our Way Out』まるでザ・スミス? ロマンティックな歌い口に往時のポストパンク的演奏が明快 レビュー 2024年09月05日
洋楽 シャーロット・デイ・ウィルソン(Charlotte Day Wilson) 『Cyan Blue』パティ・スミスも魅了! ゴスペルやファンクの要素を活かした肉感的グルーヴは必聴 レビュー 2024年08月23日
ジャズ ジョー・タットン・トリオ・ウィズ・ルーカス・デ・モルダー(Joe Tatton Trio With Lucas De Mulder)『Galáctico』ギターとオルガンが互いを高め合う痛快ジャズファンク集 レビュー 2024年08月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日