クラシック ヴァーツラフ・ルクス&コレギウム1704(Václav Luks & Collegium 1704)『スメタナ:連作交響詩「我が祖国」』2021年プラハの春音楽祭の開幕を飾ったチェコのオリジナル楽器オーケストラによる艶やかで濃厚な演奏 レビュー 2023年01月19日
クラシック ピグマリオン&ラファエル・ピション(Pygmalion & Raphaël Pichon)『J.S.バッハ:マタイ受難曲』最注目の古楽グループによる聴き手の内奥に届く表現が深い感銘をもたらす レビュー 2022年06月14日
クラシック Bach Collegium Japan’s “J.S. Bach: The Complete Choral Works” – A culmination after 30 years of practice with Bach コラム 2020年06月05日
クラシック ポーリン・ビュンドゲン&アンサンブル・セラドン 『ナイマン: 永遠の世界に、時の流れはない ~古楽歌手とガンバ合奏、現代とルネサンス~』 現代の作品とエリザベス朝の音楽を絶妙に配置 レビュー 2017年11月27日
クラシック シギスヴァルト・クイケン&ラ・プティット・バンド(Sigiswald Kuijken & La Petite Bande)『J.S.バッハ:教会カンタータ集』10年かけた録音プロジェクトが完結 コラム 2017年10月10日
クラシック ビャッテ・アイケ&バロックソリステーネ(Bjarte Eike & Barokksolistene)『The Alehouse Sessions』17世紀英国酒場の音楽を再現 レビュー 2017年10月06日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日