洋楽 チープ・トリック(Cheap Trick)『All Washed Up』ジョージ・ハリソン オマージュも胸熱 最後の来日公演も記憶に新しいベテランが魅せる12作目 レビュー 2026年01月07日
洋楽 bounceライターが選ぶ2025年の〈+1枚〉 bird、アイドルワイルド、タブレット純、a flood of circle、ME:I、植田真梨恵、エセル・ケイン…… コラム 2026年01月05日
洋楽 ザ・マウンテン・ゴーツ(The Mountain Goats)『Through This Fire Across From Peter Balkan』成熟したチェンバーポップによるロックオペラ作品 レビュー 2026年01月05日
洋楽 ザ・ベレア・リップ・ボムズ(The Belair Lip Bombs)『Again』ジャック・ホワイトのレーベルも認めた4人組が80年代UKロックを彷彿とさせる演奏を披露 レビュー 2025年12月15日
洋楽 オブ・モンスターズ・アンド・メン『All Is Love And Pain In The Mouse Parade』“Little Talks”のヒットから14年、トラッドフォークの神秘の響きは未だ健在 レビュー 2025年12月03日
洋楽 レイチェル・ヤマガタ(Rachael Yamagata)『Starlit Alchemy』ジャジーなバラードを中心にエキセントリックな音も交える9年ぶりのアルバム レビュー 2025年11月28日
洋楽 ブランディ・カーライル(Brandi Carlile)『Returning To Myself』円熟した穏やかな曲が並ぶからこそ、感情を高ぶらせる瞬間が聴きどころ レビュー 2025年11月26日
洋楽 実はパラモアの新作? ヘイリー・ウィリアムス(Hayley Williams)のパーソナルな思いが綴られた『Ego Death At A Bachelorette Party』 コラム 2025年11月14日
洋楽 レインボー・キトゥン・サプライズ(Rainbow Kitten Surprise)『bones』ジェンダーレスでピースフルなエラ・メロの歌声が聴く者の心をとらえて離さない レビュー 2025年11月14日
洋楽 モーション・シティ・サウンドトラック(Motion City Soundtrack)『Same Old Wasted Wonderful World』ウィーザー直系のエモいパワーポップ5人組が10年ぶりに帰ってきた! レビュー 2025年11月11日
洋楽 ダフ・マッケイガン(Duff McKagan)の緩急に富む音楽性を堪能 ガンズ、ディランのカバーも必聴なライブ作品『Lighthouse: Live From London』 コラム 2025年11月10日
クラシック Yaffle『After the chaos』藤井 風らを手掛けるプロデューサーがドイツ・グラモフォンからデビュー ポストクラシカルに向き合った新たな世界観とメッセージ レビュー 2023年02月27日
洋楽 シスター・レイ・デイヴィス(Sister Ray Davies)『Holy Island』初期ジザメリに通じるノイジーなギターも印象的、アラバマを拠点とするロックデュオの1st レビュー 2026年01月08日